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令和3年度 郡山市中学校総合体育大会1日目
本日5月31日から郡山市中体連新人総合大会が開催されています。
各部活動の選手たちは、それぞれ精一杯力を尽くしてがんばりました!
1日目の結果は以下の通りです。
<剣道部>
女子団体 優勝
女子個人 第2位 柿﨑朋花さん 第3位 菅野天華さん ベスト16 康華奈さん 平本悠惟さん
県中大会出場
<ソフトテニス部>
女子団体
[予選リーグ] 2位通過 vs郡山二中 3-0 vs郡山七中 1-2
[決勝トーナメント] vs 西田中 2-0 vs 逢瀬中 1-2 代表決定戦 vs日和田中 2-0 県中大会出場
<卓球部>
男子個人 池田悠真さん 金田雅睦さん 金田篤典さん 現在ベスト16
県中大会出場をかけての試合が明日まで続きます。
男子団体
[予選リーグ] 2位通過 vs行健中 3-2 vs郡山二中 0-5 決勝トーナメント進出
女子団体
[予選リーグ] 1位通過 vs熱海中 3-2 vs三穂田中 3-2 決勝トーナメント進出
<バスケットボール部>
vs郡山二中 21-38 惜敗
<サッカー部>
vs安積二中 0-4 惜敗
花束とメッセージを届けます!!
28日(金) 幼稚園・小学校・中学校ともにマリア祭を行いました。
中学校では一人ひとりが持ち寄ったお花をクラスごとに花束にして、お世話になっている方々へ メッセージとともにお渡しすることにしています。4校時とお昼の時間を使って、校内だけでなく近隣の交番や郵便局などにも伺い、感謝の気持ちを伝えることができました(※3年生のアルバム掲載用として写真を撮影するため、一時的にマスクを外させています)。
マリア様が花に囲まれました!!
カトリックでは、春の訪れとともに、自然界の実りを感じることができる 5 月を聖母月とし、マリア様に捧げています。本校でも聖母マリアの思いを考え、自分自身もマリア様のように清く明るく強い心で他者と接する態度を育むことを目的として、生徒が「誰かに奉仕する、仕える喜び」を感じ、具体的に良い行いを実践できるような月の最後にマリア祭を行います。今日は朝から自宅から持ってきたお花をマリア様にお捧げし、3校時からの「マリア祭」に備えました。
朝から活用しています!!
本校の”学習センター”は図書室の役割だけでなく、学習できる環境も整っています。昨日も始業前から手作りの木製カウンター席や大きなテーブルを使いながら、それぞれの目的にあった学習をしていました。
毎日 観察しています!!
2年技術では、校舎南側の花壇でじゃがいもを育てています。子どもたちは自分の苗だけでなく、近くにある友だちの苗の成長も気にしながら周りに生えた雑草をとったり、花や土の状態を見ています。
衣替え移行期間中です!!
24日(月)から6月11日(金)までを衣替えの移行期間とし、その日の気温や自分の体調にあわせて自分で制服をコーディネートしています。朝はまだ肌寒いのでジャケットを着用する生徒もいれば、ポロシャツや半袖シャツで登校する生徒などこの時期は様々です。校内にも爽やかな風が吹いています。
【受験をご検討の皆様へ】2021年度イベント一覧
2021年度も本校に興味をお持ちの皆様を対象に、さまざまなイベントを実施します。
各イベント共に、新型コロナウイルスへの感染予防対策を行いながら、少人数・小規模で実施いたします。本校の教育に興味をお持ちの方は、ぜひ本校に足をお運びください。以下のイベント一覧は、PDFファイルでもダウンロードできます。ダウンロードはこちらから
花が咲き始めました!!
1年技術では14日にトマトの苗を植え、マリアの広場で育てています。21日には”わき芽”を取り除く作業をしました。わき芽とは葉や茎の付け根から出てくる芽の部分のことで、このわき芽を放置してしまうと主枝の栄養分も奪ってしまい、充実した実が収穫できません。美味しいトマトの収穫のために大切な作業です。あいにくの小雨模様でしたが、自分の”トマト”をかわいがるように丁寧にわき芽をとる姿がありました。
幼稚園児と交流します!!
3年の家庭科では2学期に学園内の幼稚園を訪問し、園児と交流しながら”保育”について学びます。そのときにそれぞれが制服につけていくネームプレートの制作を始めました。「おなまえワッペン」作りです。園児たちに親しんでもらえるためにかわいいデザインを選んだり、オリジナルのイラストなどを考え、シートに描いていきました。
全校集会を行いました!!
20日(木)お昼休みに全校集会で中体連壮行会と受賞報告を行いました。今月末から始まる郡山市中体連総合大会に出場する運動部の部長からは大会を目前に控えた今の心境と意気込みの発表があり、教室のホワイトボートには部ごとにユニフォーム姿の選手たちが映し出されました。またソフトテニス部と特設陸上部からは受賞の報告を受けました。コロナ禍で対外試合等も思うようにできない状況にはありますが、たくさんの人たちの支えがあって通常の練習はできていることへ感謝の気持ちが、どの選手からも聞かれました。